学思館は「中州JAZZ」を応援しています

学思館は「中州JAZZ」を応援しています

この街に音楽を。この街の子どもたちに未来を。

福岡の街に、音楽が響く。
人が集まり、笑顔が生まれ、街がひとつになる。

そんな素敵な時間を届けてくれる「NAKASU JAZZ(中洲ジャズ)」を、学思館は応援しています。

2009年に始まった中洲ジャズは、「中洲にはJAZZが似合う」という想いのもと、中洲の街に活気と新たな魅力を生み出してきました。
今では多くの人々が集う、福岡を代表する音楽イベントのひとつとなっています。

音楽には、人の心を動かす力があります。
初めて聴く音に心を躍らせたり、誰かの演奏に勇気をもらったり。
そして、同じ場所で同じ音楽を聴くことで、世代や立場を越えて人と人がつながっていく。

私たち学思館が大切にしているのも、子どもたちがさまざまな人や文化、経験に触れながら、自分自身の可能性を広げていくことです。
学ぶことも、音楽に触れることも、未来へのきっかけになる。

だからこそ、地域に根ざす学習塾として、子どもたちが暮らすこの福岡の街を、もっと豊かで、もっとワクワクする場所にしていきたい。
福岡の街を彩る音楽が、誰かの心に残るように。
この街で育つ子どもたちが、いつか自分の夢を奏でられるように。

学思館は、これからも地域の未来を応援していきます。

そして、福岡の街に響く音楽とともに、子どもたちの未来にも、たくさんの可能性が響き渡りますように。

中洲ジャズ2026 公式サイト

中州ジャズ

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