日本史という科目の面白さ
小3の私、日本史に出会う 私が日本史に出会ったのは、小学3年生の時です。風邪で学校を休んだ際、兄が学校の図書室から学研まんがの『徳川家康』を借りてきてくれたのが…
学思館にある4つの「えん」
私が学思館に入社して、学思館に抱いた最初の印象は「“えん”という言葉に象徴される」会社、ということでした。 講師一人ひとりの持つパワーがすさまじく、その集合体で…
国語で知識を増やそう!
バランスよく知識を伸ばす 私は、国語科の担当です。 国語の面白さは、自分が普段読まない分野やジャンルの知識を得られるところにあると思います。普段本をほとんど読ま…
夢をかなえる場所、それが学思館
学思館のパワーとは? 学思館に来て驚いたことは、スタッフの情熱と行動力です。 失敗しても大丈夫!私たちが必ずあなたを守り、支えていく! という愛に溢れている先生…
数学の魅力、楽しさを伝えるために
「できる楽しさ」を実感しやすい 数学という教科には「できる楽しさ」を最も実感しやすい魅力があると、私は考えています。 最初は分からなかった問題が、考え方を一つ理…
子どもの発想力のすごさ
ゲームの会話で ある日のこと、小学生の子どもと何気なくゲームの話をしていました。 話題はポケモンで、「先生、なんで炎タイプのポケモンは水タイプに弱いと決めつける…
『心のおくりびと東日本大震災復元納棺師~思い出が動きだす日』
子どもにも伝わる、まっすぐな命の記録 小学校教師時代、図書室に用事があってたまたま見かけたのが、この本でした。 『心のおくりびと 東日本大震災復元納棺師〜思い出…







